研修プログラム一覧や実績がわかる
リーダーとしてチームの運営を疑似的に体験し、リーダーシップやマネジメントを学ぶ
チームで協力して危機的状況からの脱出を目指す謎解きゲームを通して、コミュニケーションの基礎を学びます。
遠くまで飛ぶロケットを製作するシミュレーションゲーム「ロケットPDCAチャレンジ」を通して、PDCAサイクルを学びます。
危機的な状況下でどの物資を優先して確保すべきかをチーム内で議論し、最適な結論を導く「コンセンサスゲーム」を通して、合意形成のプロセスを学びます。
チームで協力して事件の解決を目指す推理ゲーム「混乱する捜査会議からの脱出」を通して、クリティカルシンキングを学びます。
チームで協力して戦う「サバイバルゲーム」や「チャンバラ合戦」を通して、OODA LOOPを学びます。
断片的な情報を取捨選択し、論理パズルを完成させる「リアル探偵チームビルディング」を通して、ロジカルシンキングを学びます。
他社との交渉をしながら会社を成長させるビジネスゲーム「ワールドリーダーズ」を通して、交渉術の基礎を学びます。
戦略を立てて会社を成長させるビジネスゲーム「ワールドリーダーズ」を通して、戦略思考の基礎を学びます。
ビジネスマナーを楽しく学べるアクティビティ
チームで協力して危機的状況からの脱出を目指す「先が見えない防災訓練からの脱出」を通して、防災知識を学びます。
事業成長とSDGs実現を目指すビジネスゲーム「ワールドリーダーズ」を通して、SDGsの重要性を学びます。
階層
中堅・リーダー
個の限界を突破する「育成・チームビルディング・巻き込み力」を学ぶ
リーダー層は組織の要ですが、「①プレイングマネージャーとして抱え込む」「②部下育成やOJTがうまくいかない」「③他部署や上層部との調整・交渉が苦手」という3重の苦しみを抱えがちです。本研修では、リーダーシップ、マネジメント、ネゴシエーションといった対人スキルを重視した高度なゲームを用意。「自分がいなくても回るチーム作り」や「人を動かす影響力」を疑似体験し、プレイヤーから真のリーダーへの脱皮を促します。
リーダーが一番忙しく働き、メンバーは指示待ちになる「ぶら下がりチーム」になりがちです。リーダーの心理的余裕がないため、部下の話を聞く時間が取れず、エンゲージメントが低下。また、他部署との交渉では押し切られることが多く、無理な納期や条件を飲んでしまい、結果としてチーム全体にしわ寄せがいき、疲弊感が漂っています。
「情報の非対称性がある協力ゲーム」や「利害対立を含む交渉ゲーム」などを用います。一人では達成不可能な目標に対し、メンバーの強みを把握して役割を与えたり(適材適所)、対立する相手とWin-Winの合意を探ったりするプロセスを体験します。座学のリーダーシップ論では掴みにくい「人を動かす難しさと勘所」を、リアルな対話を通じて体得します。
・普段社員と関わる機会が無かったが、交流機会を得られたこと自体が良かった。他部署の取り組みや組織体制ついても理解が深まった。・チームビルディングとして、今まで漠然と行われていたことをより体系的に学ぶことができた。組織における優先順位把握、役割分担は積極的に取り入れたい。・課員や上司との関係構築にあたり、As is/To beやモチベーショングラフのアプローチは取り組むべき要素だと思った。
「指示命令に頼らないマネジメントの難しさと可能性を体感しました。個々の強みを引き出すチームビルディングの手法は、即現場で活用できる視点が多かったため、実践していきたいです。
プロのMCによる進行、スタッフのサポートで世界観を作り、没入体験による集中できる環境を作ります
アウトプット重視、経験と内省を繰り返し定着する研修設計です
あそびのアクティビティでコミュニケーションを促進、チームの貢献意欲を引き出し、定着率向上に繋げます
※料金は人数や研修内容により変動いたします