研修プログラム一覧や実績がわかる
リーダーとしてチームの運営を疑似的に体験し、リーダーシップやマネジメントを学ぶ
チームで協力して危機的状況からの脱出を目指す謎解きゲームを通して、コミュニケーションの基礎を学びます。
遠くまで飛ぶロケットを製作するシミュレーションゲーム「ロケットPDCAチャレンジ」を通して、PDCAサイクルを学びます。
危機的な状況下でどの物資を優先して確保すべきかをチーム内で議論し、最適な結論を導く「コンセンサスゲーム」を通して、合意形成のプロセスを学びます。
チームで協力して事件の解決を目指す推理ゲーム「混乱する捜査会議からの脱出」を通して、クリティカルシンキングを学びます。
チームで協力して戦う「サバイバルゲーム」や「チャンバラ合戦」を通して、OODA LOOPを学びます。
断片的な情報を取捨選択し、論理パズルを完成させる「リアル探偵チームビルディング」を通して、ロジカルシンキングを学びます。
他社との交渉をしながら会社を成長させるビジネスゲーム「ワールドリーダーズ」を通して、交渉術の基礎を学びます。
戦略を立てて会社を成長させるビジネスゲーム「ワールドリーダーズ」を通して、戦略思考の基礎を学びます。
ビジネスマナーを楽しく学べるアクティビティ
チームで協力して危機的状況からの脱出を目指す「先が見えない防災訓練からの脱出」を通して、防災知識を学びます。
事業成長とSDGs実現を目指すビジネスゲーム「ワールドリーダーズ」を通して、SDGsの重要性を学びます。
OJTで育てる立場になったものの「何を教えればいいのか分からない」「部下との距離感が難しい」といった不安を抱えるOJTトレーナーは少なくありません。現場での育成力は、業務スキルだけでなく“関係性の築き方”にも大きく左右されます。本研修では、OJTの目的や全体設計から指導スキル、モチベーション管理、信頼関係の構築まで、実践を通して体系的に学びます。“任せる・導く・支える”の行動を体験。OJTトレーナーだけでなくメンターとしての役割理解と関わり方の引き出しを増やし、育成に自信を持てる状態を目指します。
謎解き脱出ゲームは参加者⾃⾝が物語の主⼈公となり、チームで協⼒して謎を解くアクティビティです。限られた時間のなかで謎を解き切るにはチーム内での情報共有や役割分担が不可⽋で、⾃然と会話が促されるゲーム設計であるため、コミュニケーションを促進させることができます。
新卒入社の定着率が課題となっており、若手の育成を担う中堅層に対し本研修を導入。講義だけでなくゲーム型の体験を通じて「任せる」「支える」「巻き込む」といった育成アプローチの幅を実感できたとの声が多く寄せられた。特に、「育成=指導」ではなく「共に成長する関係性」と捉える視点に大きな変化が見られ、翌年度のOJT制度の再構築にもつながった。
※料金は人数や研修内容により変動いたします