会社経営を学べるゲーム20選!経営戦略・SDGs・メンタルヘルスなどのゲームを紹介
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大学卒業後、クラシック音楽業界にて制作・マネジメント・プロデュースに従事し、アートと教育の融合をテーマに、「体験を学びとして届ける」手法を追求してきた。
その後、体験型コンテンツ会社を経て、株式会社IKUSAにクリエイティブプロデューサーとして入社。
現在は研修事業部の責任者として、体験型・ゲーム型の社員研修事業を統括している。
ユーザー視点に立ったサービス開発を得意とし、「楽しさが行動変容を生む」という信念のもと新しい研修体験を創出している。
企業経営やマネジメントを学ぶ研修では、「座学だけでは理解を定着させにくい」「現場にどう活かせばよいかイメージしづらい」といった課題を感じることも多いのではないでしょうか。
そこで注目されているのが、会社経営を疑似体験できるゲームや、経営に役立つ視点を学べるゲームです。楽しみながら参加できるだけでなく、戦略思考、チームマネジメント、コミュニケーション、メンタルヘルス対応など、会社経営に必要な視点を実践的に学べる点が魅力です。
本記事では、会社経営を学べるゲームを20選ピックアップし、それぞれの特徴や学べるポイントを分かりやすく紹介します。
会社経営を直接学べるゲーム8選
まずは、プレイヤーがゲームの中で会社経営を疑似体験できるゲームを紹介します。
ワールドリーダーズ
ワールドリーダーズは、企業経営を疑似体験しながらSDGsにおける企業の役割を学べる、SDGsがテーマのビジネスゲームです。参加者はチームごとに企業となり、労働力や資金、情報を活用しながら事業戦略を立て、利益の最大化を目指します。
利益と社会性のバランスを考えながら意思決定を行うことで、戦略思考やチームビルディング、駆け引きの重要性を体感的に学べるため「SDGsを無理なく社内に浸透させたい」といった企業にもおすすめです。
ゲームの遊び方
ゲームはターン制で進行し、ターンごとに配布される資源をもとに、事業への投資や他チームとの交渉、情報共有など、さまざまなアクションを選択します。資金を使って「事業カード」を取得・展開し、労働力を確保しながら経営を進めますが、労働力には維持コストがかかるため、収支バランスも重要です。
他チームとの交渉や情報交換を行い、戦略的に利益を拡大し、最終的に最も多くの資金を保有したチームが勝利します。
ただし、短期的な利益だけを追求すると、環境や社会への影響によって企業価値が低下し、長期的には生き残れない点を考慮する必要があります。
概要
プレイ人数 | 1チーム3~6人 |
プレイ時間 | 2.5~3時間 |
公式サイト |
戦略MGマネジメントゲーム
戦略MGマネジメントゲームは、40年以上の実績を持つロングセラーの経営シミュレーションゲームです。参加者は一人ひとりが社長となり、起業から経営判断、決算までを疑似体験します。講義型ではなく、失敗を通じて学ぶ「アクティブラーニング」ができる点が特徴です。
ゲームの遊び方
ゲームは4〜6名で商圏を構成し、カードを使って設備投資や人材採用、製造・販売などの意思決定を行います。期ごとに決算書を作成し、3期目以降は計画・実行・評価を繰り返します。
経営成績を競いながら、戦略思考と会計感覚を実践的に学べるルールとなっています。
概要
プレイ人数 | 1グループ4~6人 |
プレイ時間 | 6~7時間 |
参考サイト |
2030 SDGs
2030 SDGsは、2030年までの世界を舞台に、SDGsの本質を体験的に学ぶカードゲームです。SDGsの知識を得るというよりも、「なぜSDGsが必要なのか」「実現すると世界はどう変わるのか」を理解することを目的としています。
ゲームの遊び方
プレイヤーは、お金と時間を使ってプロジェクトを実行し、それぞれ異なる価値観やゴールの達成を目指します。世界には富や時間、環境など多様な目標を持つ人が存在し、それぞれの要素が結果に影響する点が特徴です。短時間で大人数でも実施でき、振り返りを通じて気づきを深められます。
概要
プレイ人数 | 5人~ |
プレイ時間 | 2~3.5時間 |
参考サイト |
ベストチーム
ベストチームは、業績向上と人間関係の両立が企業成果につながることを学ぶチームビルディングゲームです。成果だけでなく、人と人の関係性も満たしてはじめて利益が生まれるルール設計になっています。
ゲームの遊び方
各チームは一つの企業となり、22種類の行動カードを集めて得点カードを獲得します。行動カードは「業績を高める行動」と「関係性を高める行動」に分かれており、交渉や情報収集が不可欠です。
業績と関係性のバランスを考えながら、最終的な利益最大化を目指します。
概要
プレイ人数 | 1チーム3~5人(最低5チームから) |
プレイ時間 | 1.5~3時間 |
参考サイト |
The 商社
The 商社は、ヒト・モノ・カネを活用し、交渉を通じて事業を成長させるビジネスゲームです。参加者はチームで一つの会社となり、他の会社と競い合いながら事業の立ち上げに挑戦します。
ゲームの遊び方
ゲームは計画タイムと行動タイムを4ターン繰り返して進行します。必要な資源や資金は自社だけでは揃わないため、他社との営業や交渉が不可欠です。
ターンごとにリーダーシップや戦略思考、創造性など、経営に必要な力が段階的に試されるルールとなっています。
概要
プレイ人数 | 15人~48人 |
プレイ時間 | 3時間~ |
参考サイト |
ナショナルエコノミー
ナショナルエコノミーは、19~20世紀の産業発展期を舞台に、国民経済と企業経営の仕組みを学べる経済系カードゲームです。シンプルなルールながら、資金循環や雇用、賃金といった要素を綿密に管理する戦略性の高さが魅力です。
ゲームの遊び方
プレイヤーは事業家として工場を建設し、労働者を雇用して事業を運営します。賃金を支払いながら収益を確保し、ときには資産売却や、大胆な雇用判断も求められます。
最終的に「資産価値」と「現金」が最も多いプレイヤーが勝利となり、経済全体を俯瞰した意思決定を体感できます。
概要
プレイ人数 | 1~4人 |
プレイ時間 | 30分~45分 |
参考サイト |
テラフォーミング・マーズ
テラフォーミング・マーズは、「火星を人類が居住可能な惑星へ改造する」という壮大なプロジェクトを描いた経営・戦略ゲームです。プレイヤーは企業の経営者となり、資本と技術を投じて惑星の改造を進めていきます。
ゲームの遊び方
ゲームではプロジェクトカードを活用し、資源生産を拡大しながら都市や緑地を配置していきます。気温や大気、水といった要素を改善しつつ、称号や褒賞を巡って他社と競争します。
長期的な投資判断と資源管理が求められるルールで、未来志向の経営戦略を学べるゲームとしておすすめです。
概要
プレイ人数 | 1~5人 |
プレイ時間 | 1.5~2時間 |
参考サイト |
スウィート・マーケット
スウィート・マーケットは、マーケティングの基本を体感的に学べる研修用ボードゲームです。「顧客を幸せにして、対価を得る」というビジネスの本質を、楽しみながら理解できる設計になっている点が特徴のゲームです。
ゲームの遊び方
プレイヤーはお菓子会社の経営者となり、商品を販売してマーケティングポイント(MP)の獲得を目指します。4人1組で進行し、最終的に最も多くのMPを得たチームが勝利です。
ゲームを通じて3Cや4Pといったマーケティングフレームワークを自然に学べる点も魅力です。
概要
プレイ人数 | 1チーム4人 |
プレイ時間 | 1時間 |
参考サイト |
会社経営に役立つ視点を学べるゲーム12選
合意形成研修コンセンサスゲーム
合意形成研修コンセンサスゲームは、物語設定のもとで参加者同士が議論を重ね、合意形成のプロセスを実践的に学ぶ研修型のゲームです。個人ワークで考えを整理した後、グループで話し合いを行い、制限時間内にチームとしての最適解を導き出します。
コンセンサスゲームは、チームで議論し合意形成に至るプロセスを学ぶ研修型ゲームとなっているため、多様な価値観を持つメンバーとの話し合いを通じて、経営に欠かせない意思決定力を養うことができます。
ゲームの遊び方
ゲームでは、想定外のトラブルに対しまず個人で対策を考え、その後グループで意見を共有し結論を導きます。専門家の模範解答と比較しながら振り返りを行い、全員が納得する判断とは何かを学びます。勝敗よりも、議論の質やプロセスそのものが重視されるルールが特徴です。
概要
プレイ人数 | 1チーム4~6人程度 |
プレイ時間 | 1.5~2時間 |
公式サイト |
カタン
カタンは、無人島の開拓をテーマにした世界的に有名なボードゲームで、交渉力や戦略思考を学べる点が特徴です。実際に、世界の教育現場や企業研修にも活用されています。
ゲームの遊び方
プレイヤーはサイコロを振って資源を獲得し、他のプレイヤーと交換しながら街道や開拓地を建設します。資源管理と交渉を繰り返し、先に10ポイントを獲得した人が勝利です。毎回異なる盤面(ゲームボード)の構成や、戦略と運が絡み合う展開も魅力です。
概要
プレイ人数 | 3~4人(※カタン スタンダード版) |
プレイ時間 | 1時間~ |
参考サイト |
ビールゲーム
ビールゲームは、在庫管理やサプライチェーンの仕組みを体験的に学べるビジネスゲームです。1960年代にMIT(マサチューセッツ工科大学)で開発され、シンプルながら組織間の連携や意思決定の難しさを理解できる教材として世界中で活用されています。
ゲームの遊び方
プレイヤーは「工場」「一次卸」「二次卸」「小売店」のどれかを担当し、需要を予測しながら発注と出荷を行います。欠品や過剰在庫はコストとなってしまうため、全体最適を意識した判断が不可欠です。
30〜50ターンを通じ、サプライチェーン全体のコスト最小化を目指すゲームです。
概要
プレイ人数 | 1チーム4人 |
プレイ時間 | 1.5時間~ |
参考サイト | なし(※オープンソース) |
ドミニオン
ドミニオンは、自分のデッキを成長させていく「デッキ構築型」の戦略カードゲームです。中長期視点での投資判断や、競合の動きを見た戦略転換など、経営に通じる意思決定力が養われます。
ゲームの遊び方
ゲームは最小限の資源から始まり、カード購入によって徐々に選択肢を増やしていきます。限られた手番と資金の中で、どのカードに投資するかを見極める必要があります。プレイヤーは領主として資源や施設を獲得し、領土(=デッキ)を拡張していくことを目指します。
概要
プレイ人数 | 2~4人 |
プレイ時間 | 30分~ |
参考サイト |
モダンアート
モダンアートは、絵画市場を舞台に、売買とオークションを通じて利益最大化を目指すゲームです。プレイヤーは競売人と参加者の両方の立場を経験し、市場価値の変動を読み合います。
市場心理を読み、価値を高める行動を選ぶというルールのため、価格戦略や投資判断の感覚が身につきます。
ゲームの遊び方
オークションでは、どの絵画をいつ市場に出すかが重要な判断となります。ラウンドごとに画家の人気が変動し、それが価格に反映されるため、情報操作やタイミングを見ながら、利益を最大化したプレイヤーが勝利です。
概要
プレイ人数 | 3~5人 |
プレイ時間 | 45分~1時間 |
参考サイト |
モノポリー
モノポリーは、土地取得と資産運用を通じて富の拡大を目指すボードゲームです。運の要素が強く、誰でも楽しむことができる魅力があります。一方で、交渉や投資、リスク管理など、経営に通じる要素が多く含まれているため、勝敗よりも、資本投下の判断や交渉のプロセスに注目することで、経営視点の学びが深まります。
ゲームの遊び方
プレイヤーはサイコロを振って土地を購入し、家やホテルを建設して収益を高めます。他者の動きに応じて資産配分を考える必要があり、独占による競争優位の構築も重要です。
概要
プレイ人数 | 2~6人 |
プレイ時間 | 2時間 |
参考サイト |
ライフ・スイッチ
ライフ・スイッチは、限られた時間の中で「仕事」と「人生」の選択を行い、組織としての成果を競う体験型ゲームです。一見人生ゲームのようですが、社員の多様性を理解し、それを前提に組織を動かす経営視点が学べるゲームです。
ゲームの遊び方
プレイヤーは異なる価値観や事情を持つメンバーと協力しながら、会社の売上向上を目指します。他者の選択を見ることで、判断基準や優先順位の違いが可視化されるルールとなっています。
概要
プレイ人数 | 6~25人 |
プレイ時間 | 2.5時間(研修全体の時間) |
参考サイト |
プロジェクトテーマパーク
プロジェクトテーマパークは、期日までに、テーマパークに目標数のアトラクション建設を目指す協力型ボードゲームです。情報が制限されたなかでの意思決定や、計画と実行のずれを体感でき、プロジェクトマネジメントの本質を学べると同時に、見積精度や信頼管理など、経営判断力も問われます。
ゲームの遊び方
プレイヤーは手持ちの「やる気カード」をもとに、数値を明かさず相談しながら建築の見積もりを立てます。ダイスとカードの合計値で建築判定を行い、見積もりとの差によって信頼度が増減します。期限内にすべてのアトラクションを完成できれば勝利です。
概要
プレイ人数 | 1チーム3~5人 |
プレイ時間 | 30分 |
参考サイト |
ストマネ
ストマネは、メンタルヘルス対策をテーマにしたプロジェクト型シミュレーションゲームです。成果と人のケアを両立する経営・マネジメント視点を学べます。
ゲームの遊び方
チームで、6週間(6ターン)以内にプロジェクト完了を目指します。仕事を進めるほどストレスが蓄積し、一定以上になると「休職」となってしまいます。支援や休暇によってストレスは下げられますが、その間の進捗は止まります。休職者を出さずに期限内でプロジェクトを完了できれば勝利です。
経営における人材管理の重要性を実感できるゲームです。
概要
プレイ人数 | 1チーム4人 |
プレイ時間 | 2~3時間 |
参考サイト |
ウツ会議
ウツ会議は、メンタルヘルス不調者への初動対応を疑似体験できる研修型のゲームです。個人対応ではなく、組織としてどう支援するかを学べる点が経営視点につながります。
ゲームの遊び方
4〜6人でチームを組み、上司や人事などの役割を担いながら架空のケースに対応します。メンタルヘルス不調者を放置すれば症状は悪化し、対応次第で改善にも悪化にも進みます。適切な連携と判断により状況を安定させることがゲームの目的です。
ゲーム終了後に対応結果を振り返ることで、組織マネジメントの責任を理解できる設計となっています。
概要
プレイ人数 | 4~24人 |
プレイ時間 | 2.5時間~(研修全体の時間) |
参考サイト |
Team of the dead〜オバケのチームでおいはらえ!〜
Team of the dead〜オバケのチームでおいはらえ!〜は、オバケ村を舞台にチームマネジメントを学ぶボードゲームです。採用・育成・業務配分を通じて、組織運営の難しさと成長プロセスを体験できます。
ゲームの遊び方
プレイヤーは村長としてオバケを採用・配置し、人間を追い払うことを目指します。マネジメントコストを意識しながらチームを強化し、効率よく目的を達成できれば勝利です。
概要
プレイ人数 | 3~5人 |
プレイ時間 | 45分 |
参考サイト |
Kゲーム
Kゲームは、報連相や目的共有の重要性を体感的に学ぶコミュニケーションゲームです。会話禁止という制約があるなかで、目的が共有されないことで生じる混乱を体験し、経営者・管理職に求められる情報共有の重要性や、責任を学べます。
ゲームの遊び方
5人1組でそれぞれ役割を持ち、メモのみでカード交換を行います。マネジャーのみが最終目的を知っており、全員が指定されたカードを揃えられればゲームクリアです。
概要
プレイ人数 | 1チーム5人 |
プレイ時間 | 25分 |
参考サイト |
まとめ
会社経営を学べるゲームは、経営判断や組織運営を「体験」を通して理解できる点が大きな魅力です。資金管理や戦略立案、チームビルディング、他者との交渉など、実際の経営に近い状況を疑似体験することで、座学だけでは得にくい気づきや学びを得られます。
また、SDGsやメンタルヘルスといった現代の企業経営に欠かせないテーマも、ゲーム形式であれば自分ごととして捉えやすくなります。
自社の課題や研修目的に応じて適切なゲームを選んでみてはいかがでしょうか。
以下では、講義・アクティビティ一体型の研修テーマの例を紹介します。 1.合意形成研修 合意形成研修のアクティビティ「コンセンサスゲーム」では、危機的な状況下でどの物資を優先して確保すべきかをチーム内で議論し、最適な結論を導きます。 学びのポイント 2.PDCA研修 PDCA研修のアクティビティ「ロケットPDCAチャレンジ」では、パーツを組み合わせてロケットを制作し打ち上げ結果から原因を考えて、より良く飛ぶロケットに改善していき、目標の達成を目指します。 学びのポイント 3.戦略思考研修 戦略思考研修のアクティビティ「ワールドリーダーズ」では、労働力や資本を使って事業を設立し、利益を稼ぐことを目指します。 学びのポイント 4.コミュニケーション研修 コミュニケーション研修のアクティビティ「謎解き脱出ゲーム」では、チームでコミュニケーションをとりながら問題に隠された法則を発見する謎解きゲームのクリアを目指します。 学びのポイント 5.ロジカルシンキング研修 ロジカルシンキング研修のアクティビティ「リアル探偵チームビルティング」では、チームに配られた断片的な情報を取捨選択し、論理パズルを完成させ、全問正解を目指します。 学びのポイント 6.クリティカルシンキング研修 クリティカルシンキング研修のアクティビティ「混乱する捜査会議からの脱出」では、推理ゲームで論理的に情報を整理するなかで証拠の違和感に気づき、仮説立てや検証を行って目標を達成します。 学びのポイント 7.リーダーシップ研修 リーダーシップ研修のアクティビティ「グレートチーム」では、チームの運営を疑似体験することでリーダーシップやマネジメントを学びます。 学びのポイント 8.ビジネスマナー研修 ビジネスマナー研修のアクティビティ「ビジトレ」では、実践形式・クイズ形式のアクティビティを通して、ビジネスマナーを楽しく学びます。 学びのポイント 9.防災研修 防災研修のアクティビティ「先が見えない防災訓練からの脱出」では、チームで協力して、防災のアイテムや知識を使用しながら謎解きゲームのクリアを目指します。 学びのポイント 10.OODA LOOP研修 OODA LOOP研修では、瞬間的な判断力が求められる運動系のアクティビティである「サバイバルゲーム」または「チャンバラ合戦」を実施することで、意思決定のフレームワークである「OODA LOOP」を実践的に習得することを目指します。 学びのポイント
この記事の著者
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