オンボーディング支援ツールの選び方やおすすめ10選を紹介
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オンボーディングとは、新しく組織のメンバーとなった人に対して実施する教育プログラムのことです。早く環境になじめるようにサポートすることで、早期戦力化、離職防止などの効果が期待できます。オンボーディングを効率的に、かつ効果的に実施するために、オンボーディング支援ツールを活用されてはいかがでしょうか。
本記事では、オンボーディング支援ツールを導入するメリットや注意点、選び方と、おすすめのオンボーディング支援ツール10選を紹介します。
オンボーディング支援ツールを導入するメリット
まずは、オンボーディンング支援ツールを導入することで、どのようなメリットがあるのかを解説します。
一番のメリットは、「既存社員の負担を軽減できる」という点です。オンボーディングを実施するためには、既存社員の協力が欠かせません。オンボーディングを実施するとなると、既存社員はさまざまなサポートを通常の業務と並行して行わなければならなくなります。負担が大きくなりすぎると、業務に支障が出たり、会社に不満を持たれてしまったりすることもあるかもしれません。オンボーディング支援ツールを導入することで、情報の一元管理や、作業の一部を自動化することが可能となります。対応にかかる時間と負担も、大幅に削減できるでしょう。
また、アンケート機能が備わったツールを選べば、新メンバーの状態を把握しやすくなり、より効果的な対応・施策を検討できるようになります。そのほかにも、社員のITリテラシーを高められる、教育の質を均一化できる、社員同士のコミュニケーションを促進できるなどのメリットもあります。
オンボーディングをより効果的に、効率よく進めていくために、ツールの活用も検討してみてはいかがでしょうか。
オンボーディング支援ツールを導入する際の注意点
お伝えしたように、オンボーディング支援ツールを活用することで、オンボーディングが効率化し、効果も高められる可能性があります。ただ、いくら便利だからといって、オンボーディング支援ツールに頼りすぎないように注意が必要です。
オンボーディング支援ツールのなかには、「いいね」やコメント返信など、社員同士に気軽なコミュニケーションを促せる機能が備わったツールも多数あります。これらは社内コミュニケーション活性化に役立つ機能ですが、やはり対面のコミュニケーションは重要です。オンライン上のコミュニケーションばかりだと、新たに組織に加わったメンバーは不安を感じてしまうかもしれません。
また、オンボーディングは教育担当者と新メンバーだけで行うものではなく、組織全体で取り組むものです。さまざまな部署や役職のメンバーがかかわることで、新メンバーはスムーズに組織になじむことができます。そのために、多様なメンバーと直接顔を合わせてコミュニケーションがとれる機会も提供しましょう。
オンボーディング支援ツールの選び方
一口に「オンボーディング支援ツール」といっても、オンボーディングの支援に特化したツールもあれば、オンボーディングに活用できる機能やプランが用意されているツールもあります。特徴や価格も、ツールによってさまざまです。
オンボーディング支援ツールは、オンボーディングを効率化させ、効果も高めてくれるものですが、自社に合うツールを選ばなければ逆効果になってしまう場合もあります。ここでは、最適なオンボーディング支援ツールを選ぶためにチェックするべきポイントを、「機能」「使いやすさ」「価格」の3つの項目に分けて、詳しく紹介します。
機能
まずは、自社の目的に合った機能が搭載されているかどうかを確認しましょう。どんなに導入実績が多く、評価が高いツールであっても、目的に合う機能が搭載されていなければ、自社にとって便利なツールとはいえないからです。また、「機能が多いツールほど優れている」というわけでもありません。使わない機能が多すぎると、持て余してしまったり、実際にツールを使う社員が混乱してしまったりする可能性もあります。
まずはオンボーディング支援ツールを導入する目的を明確にし、それに合う機能が備わったツールを選びましょう。目的とは、言い換えると「ツールの導入によってどのような課題を解決したいのか」です。たとえば、以下のように考えることができます。
【課題と必要な機能の例】
- 課題:進捗状況を把握しにくい → 必要な機能:タスク管理機能、研修の受講状況を確認できる機能 など
- 課題:教育に必要な情報が探しにくい → マニュアルやナレッジなどを一元化する機能、必要な情報を簡単に・素早く検索できる機能 など
オンボーディング支援ツールの機能
オンボーディング支援ツールは、目的に合う機能が搭載されているものを選ぶことが重要ですが、以下のような機能もあると便利です。
- アンケート機能……社員に対してアンケートを実施できる機能です。この機能を活用すれば、社員が疑問に思っていること、メンタルやストレスの状況などを把握し、一人ひとりに合わせたサポートが可能となります。
- 面談・1on1支援機能……面談や1on1のテンプレートや、記録の作業を効率化してくれる機能が付いたオンボーディング支援ツールもあります。
- タスク管理機能……こなすべきタスクとその進捗状況などを管理する機能です。この機能があると、何がどこまで進んでいるのか、何が足りないのかを把握しやすくなります。
使いやすさ
オンボーディング支援ツールを実際に使うのは、現場の社員です。そのため、新入社員やITツールにあまり慣れていない社員でも、簡単に操作できるかどうかという点も、オンボーディング支援ツールを選ぶときの重要なポイントになります。できるだけデザインがシンプルで、直感的な操作で必要な情報にアクセスできるツールを選ぶとよいでしょう。
無料でデモやトライアルを提供しているツールもあります。気になるツールがあれば、正式に導入する前に「一度試すことはできないか」「実際の画面を見せてもらえないか」などを確認してみるとよいでしょう。
価格
オンボーディング支援ツールは、導入の際に初期費用がかかる場合が多いです。これにプラスして、年間や月間で費用が発生します。ツールによっては更新費がかかることもあります。「長期的に無理なく運用できるかどうか」を判断するために、価格もしっかり確認しましょう。
価格は安いに越したことはありませんが、効果を得られなければ導入する意味がありません。そのツールを導入することで「どれくらいの効果が得られそうか」も考慮し、コストパフォーマンスの高いツールを選ぶことが重要です。
おすすめのオンボーディング支援ツール10選
ではここからは、おすすめのオンボーディング支援ツールを紹介していきます。
1.Onn

Onn(オン)は、株式会社ワークサイドが提供する、従業員オンボーディング支援サービスです。
Onnでは、入社したメンバーに関する情報を一元管理できるほか、アクティビティ機能やコメント機能により部門間の連携を促進し、情報格差をなくすことができます。
また入社したメンバーに対して、入社オンボーディングに特化したアンケートを実施し、コンディションを可視化することも可能です。これを活用することで、メンバーの悩みや満足度などを把握しやすくなり、早い段階で適切なフォローができるようになるでしょう。
公式サイト:リモートワーク時代の入社体験を再構築する従業員オンボーディング支援SaaS「Onn(オン)」
2.Cocolabo

Cocolabo(ココラボ)は、株式会社 NEWONEが運営する、チームビルディングプラットフォームです。
Cocolaboには、100日間のオンボーディングを支援する「オンボーディングプラン」が用意されています。必要なアクションや進捗度合を把握できる「アクションリスト/レーダーチャート」、情報がリアルタイムで表示される「タイムライン」など、オンボーディングを効率的に進めるための機能が備わっています。新メンバーが更新した情報には「いいね」やコメントなどができるため、コミュニケーションツールとしての活用も可能です。
また、Cocolaboではチームビルディングを成功させるためのプロセスを5段階で定義しており、「オンボーディングプラン」のほかに、各段階に対応したプラン・ツールも用意されています。
公式サイト:Cocolabo(ココラボ) – チームビルディングのためのプラットフォーム
3.MotifyH

MotifyHR(モティファイ)は、株式会社アックスコンサルティングが提供する、エンゲージメント向上と離職防止に特化したクラウドシステムです。
MotifyHRには、90日間のオンボーディングコースが用意されています。必要な研修・教育コンテンツやタスクが自動配信されるほか、上司によるフィードバックのタイミング・内容のサポートなどを受けられるコースとなっています。企業ごとに、カスタマイズをすることも可能です。
そのほかにも、エンゲージメントサーベイ、社内SNSや体調管理をサポートする機能など、多彩な機能が備わっています。
公式サイト:MotifyHR(モティファイHR)エンゲージメント向上システム | 株式会社アックスコンサルティングが提供するオンボーディングやエンゲージメントの人材開発プラットフォームならmotify hr
4.CO:TEAM

CO:TEAM(コチーム)は、株式会社O:(オー)が提供する、パフォーマンスマネジメント支援サービスです。
「パフォーマンスマネジメント」とは、アメリカ発の世界的企業の多くが採用している、最新のマネジメント手法です。個人の能力、スキル、モチベーションを引き出しつつ、高頻度で効果的なフィードバックにより目標達成力の高い組織を作ります。
CO:TEAM には、1on1の定着と、質を向上させるための機能が多数備わっています。導入することで、1on1のスケジュール管理、アジェンダ設定、状況の分析などが効率的に行えるようになるでしょう。
公式サイト:CO:TEAM(コチーム)|1on1で納得感ある評価につなげる
5.TeamUp

TeamUp(チームアップ)は、チームアップ株式会社が運営するクラウド1on1ツールです。
TeamUpには、1on1のテンプレートが用意されています。1on1の前に、部下にテンプレートに沿ってトピックを記入してもらうことで、上司・部下とも内容を整理・把握したうえで1on1に臨むことができます。テンプレートを活用することで、1on1の時間をより充実したものにできるでしょう。
また、1on1で話した内容を記録しておくことで、次回以降の1on1にも情報を活用できます。記録の作業は、生成AIによる自動要約機能の活用も可能です。これにより上司が記録する負担も軽減できるため、社内に1on1が定着しやすくなるでしょう。
TeamUp はGoogleカレンダー、Outlook予定表などとの連携もできるため、予定の管理がしやすい点も魅力です。
公式サイト:クラウド1on1ツール TeamUp[チームアップ]
6.Stock

Stock(ストック)は、株式会社Stockが運営する情報共有ツールです。
Stockでは、その名称の通り社内の情報をどんどんストックしていくことができます。ノート形式となっているため、チャットツールのように記載した情報が流れていってしまったり、話題が入り乱れたりすることがありません。ノートに記載した情報に関するタスクが発生した場合は、その依頼者・担当者・期限を、簡単に設定できるようになっています。メッセージ機能も付いているため、社員同士のコミュニケーションも促進できます。
また、Stockはとにかくシンプルで、操作も簡単です。ITツールに不慣れな社員でも、きっとすぐに使いこなせるでしょう。
公式サイト:Stock(ストック)|チームの情報を、最も簡単に管理できるツール
7.ナレカン

ナレカンも、前項で紹介したStockと同じく、株式会社Stockが運営するツールです。ナレカンでは、社内のナレッジを管理し、簡単な操作で即アクセスすることができます。
このツールを使えば、社内のさまざまな場所から、ナレッジを一元化することが可能です。重複判定機能や断捨離機能により、一元化されたナレッジは正確に、常にフレッシュな状態で管理されます。
ナレッジを活用したいときは、超高精度検索で必要な情報にすぐにアクセスすることができます。「キーワード検索」「自然言語検索」「チーム辞書機能」など、複数のやり方で検索が可能です。
公式サイト:トップページ | 社内のナレッジに、即アクセスできるツール「ナレカン」
8.Trello

Trello(トレロ)は、オーストラリアに本社を置くソフトウェア企業のアトラシアンが提供する、タスク管理ツールです。このツールでは、プロジェクトやタスクを「ボード」「リスト」「カード」で簡単に管理することができます。
- ボード……プロジェクトやタスクなどの情報を把握する場所
- リスト……カテゴリーごとに情報をまとめておく場所
- カード……タスクやアイデアなどをメモしておく場所
Trelloは操作がシンプルで、プロジェクトやタスクの進捗状況が視覚的に把握しやすいのが大きな魅力です。ITツールの導入が初めてでも、すぐに使いこなせるでしょう。利用できる機能や人数に制限はありますが、無料でも利用することができます。
公式サイト:どこからでも To Do をキャプチャし、整理し、取り組むことができます | Trello
9.TUNAG

TUNAG(ツナグ)は、株式会社スタメンが提供する、組織のさまざまな課題をスマートフォン1つで解決するオールインワンツールです。
2024年7月には、「テスト機能」という新しい機能がリリースされました。新入社員やアルバイトの早期戦力化と定着を支援する機能です。この機能を活用すると、各社で作成した業務や社内規定に関するテストを、新メンバーはスマートフォンから受けることができます。受験後は、自動採点によりすぐに点数と合否がわかります。
そのほかにも、コミュニケーション活性化やビジョン浸透、エンゲージメント向上など、オンボーディングに役立つ機能が多数搭載されています。
公式サイト:TUNAG(ツナグ)|組織を良くする組織改善クラウドサービス
10.HRMOSタレントマネジメント

HRMOS(ハーモス)タレントマネジメントは、株式会社ビズリーチが提供するタレントマネジメントシステムです。タレントマネジメントシステムとは、社員に関するさまざまなデータ(属性・スキルなど)を一元管理できるシステムのことをいいます。
HRMOSタレントマネジメントには、1on1の内容を記録できる機能や、さまざまな立場の社員からの評価を集める「360度評価」など、オンボーディングに役立つ機能も搭載されています。導入することで、オンボーディングをより効果的に、効率よく進められるようになるでしょう。
公式サイト:HRMOSタレントマネジメント|人事と経営をデータでつなぐ人財活用システム
まとめ
オンボーディング支援ツールには、オンボーディングに特化したものから、オンボーディングに活用できる機能が付いたものまで、さまざまなツールがあります。まずは導入する目的(自社の解決したい課題)を明確にし、目的に合う機能が搭載されたツールを選びましょう。最適なツールを選ぶためには、使いやすさや価格もチェックしておきたいポイントです。
本記事ではオンボーディング支援ツールについて解説しましたが、そもそもオンボーディングとは何か、オン実施するメリットや実施の流れについて知りたい方は、以下の記事もご覧ください。
オンボーディングプログラムとは?メリットや実施の流れ、事例を紹介
以下では、講義・アクティビティ一体型の研修テーマの例を紹介します。
1.合意形成研修
合意形成研修のアクティビティ「コンセンサスゲーム」では、危機的な状況下でどの物資を優先して確保すべきかをチーム内で議論し、最適な結論を導きます。
学びのポイント
- 各々が個人ワークで考えた答えを聞くことで、チームメンバーの状況に対する認識や物資の重み付けの違いを受講者が理解する
- 話し手は自分の答えにいたった理由を論理的・説得的に説明する
- より良い根拠を導き出すための比較検討をして、チーム全員が納得する結論を出す
2.PDCA研修
PDCA研修のアクティビティ「ロケットPDCAチャレンジ」では、パーツを組み合わせてロケットを制作し打ち上げ結果から原因を考えて、より良く飛ぶロケットに改善していき、目標の達成を目指します。
学びのポイント
- 計画を立ててロケットを飛ばし、その結果から組み合わせの誤り・部品の不足・不良部品の有無を推察し、それを繰り返すことで組み合わせの精度を上げていく
- 資金稼ぎ・パーツの選択・打ち上げの準備を繰り返し、作戦タイム振返りを経て行動を改善していくことで、最適化されていく
3.戦略思考研修
戦略思考研修のアクティビティ「ワールドリーダーズ」では、労働力や資本を使って事業を設立し、利益を稼ぐことを目指します。
学びのポイント
- 不確実な状況のなかで自チームにとって最適な行動方針を考え、実行していく
- 戦略を決めるために与えられた手段のなかでどの情報を取得していくかの優先順位決めが求められる
4.コミュニケーション研修
コミュニケーション研修のアクティビティ「謎解き脱出ゲーム」では、チームでコミュニケーションをとりながら問題に隠された法則を発見する謎解きゲームのクリアを目指します。
学びのポイント
- 受講者が「自分しか見えていない情報・問題・解き方」をチームで共有することでコミュニケーション促進やスキルアップにつながる
- 突飛な発想・ヒラメキをチームのなかで積極的に発言できる心理的安全性の高い環境づくりが求められる
5.ロジカルシンキング研修
ロジカルシンキング研修のアクティビティ「リアル探偵チームビルティング」では、チームに配られた断片的な情報を取捨選択し、論理パズルを完成させ、全問正解を目指します。
学びのポイント
- 小グループで得られた情報を論理的に整理し、確定情報・曖昧情報・不要な情報を選り分ける
- 大グループで全体に必要な情報を論理的に判断・共有することや、自分たちに足りない情報を聞き出すことが求められる
6.クリティカルシンキング研修
クリティカルシンキング研修のアクティビティ「混乱する捜査会議からの脱出」では、推理ゲームで論理的に情報を整理するなかで証拠の違和感に気づき、仮説立てや検証を行って目標を達成します。
学びのポイント
- 証拠品や証言など多くの情報を手分けして読み、組み合わせて論理的に結論を導き出す
- フェーズが進むごとに情報が増え、複雑になっていくなかで必要な情報を取捨選択する
- 出た結論に満足せず、常に新しい情報と照らし合わせて再検証する
7.リーダーシップ研修
リーダーシップ研修のアクティビティ「グレートチーム」では、チームの運営を疑似体験することでリーダーシップやマネジメントを学びます。
学びのポイント
- メンバーのリソース管理や育成、リーダーとしての決断を繰り返すことで、いろいろなリーダーシップの型を知ることができる
- 現代に合わせたリーダーシップの発揮の必要性を知り、自分らしいリーダーシップを学べる
8.ビジネスマナー研修
ビジネスマナー研修のアクティビティ「ビジトレ」では、実践形式・クイズ形式のアクティビティを通して、ビジネスマナーを楽しく学びます。
学びのポイント
- 堅い内容になりがちなビジネスマナー研修にゲーム形式を取り入れることで、受講者が没入して学べる
- 名刺交換や報連相などを実行し、動作・マナーに慣れることで、翌日から実践できるようになる
9.防災研修
防災研修のアクティビティ「先が見えない防災訓練からの脱出」では、チームで協力して、防災のアイテムや知識を使用しながら謎解きゲームのクリアを目指します。
学びのポイント
- 謎解きの答えが災害時のNG行動にまつわる内容となっており、解説時になぜ行なってはいけないかもセットで学ぶ
- 被災時は様々な情報が飛び交うため、情報を取得する際にどのようにすれば惑わされないかを学ぶ
10.OODA LOOP研修
OODA LOOP研修では、瞬間的な判断力が求められる運動系のアクティビティである「サバイバルゲーム」または「チャンバラ合戦」を実施することで、意思決定のフレームワークである「OODA LOOP」を実践的に習得することを目指します。
学びのポイント
- 敵チームをよく観察して作戦を練り、状況に応じた行動を素早く判断しながら、チームで共有して一体となって行動する
- ミッションの勝利条件をもとに、観察、判断、行動を繰り返すことで、本当にすべき行動が何なのか、行動の最適化を行う
この記事の著者
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