AI研修サービスのおすすめ20選を紹介!各社の特徴やサービス内容を解説

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年々、急速に進化するAI。時代のスピードについていくため、企業においてもAIを活用する知識やスキルを有する人材を確保することの重要性が高まってきています。

本記事では、「自社でもそろそろAI人材の育成に取り組んでいきたい」と考えている研修担当者様に向けて、おすすめのAI研修サービス20選をご紹介いたします。

※本記事に記載の情報は202511時点のものです。各研修サービスの最新情報は公式サイトにてご確認ください。

AI研修サービスのおすすめ20

では早速、おすすめのAI研修サービス20選を紹介していきます。

1.トレノケート株式会社

トレノケート株式会社は、IT技術教育やビジネススキル教育など、人材育成に関するソリューションを提供している会社です。公式サイトによると、年間約1,600社との取引実績があり、1,600以上の多彩な研修コースを展開しています(20255月現在)。

AI関連では、AIの基礎から学べる研修や、生成AIの活用に向けた研修、AIの活用法を企画・立案する力をつける研修、さらにはAIの開発・運用力を身につける研修まで、幅広く用意されています。集合研修に加えてeラーニングも提供しているため、業務の合間に手軽にAIを学びたい方にもおすすめの研修サービスです。

公式サイト:人材育成の専門企業トレノケート|IT研修、ビジネス研修、資格対策

2.株式会社インソース

株式会社インソースは、講師派遣型研修や公開講座、eラーニングなどの教育サービスを提供している会社です。

組織がAIをうまく活用していくためには、特定の人材だけでなくさまざまな階層・部門の人材がAIに関する知識を持つことが重要です。そのため株式会社インソースでは、階層別や部門別に幅広いAI研修を用意しており、習熟度に応じて最適な研修を提案してくれます。

半日で終わるプランもあれば、2週間かけてDX人材を育成するコースもあります。研修ラインナップが豊富であるため、目的に合う研修をきっと見つけられるでしょう。

公式サイト:株式会社インソース|社員研修・ITによる生産性向上支援

3.DMM 生成AI CAMP

DMM 生成AI CAMP」は、DMM.com グループの株式会社インフラトップが運営するオンラインスクールです。短期間で、生成AIに関する知識を身につけることができます。

生成AIをビジネスでうまく活用するために必要なスキルは、大きく2つあります。1つは、AIに適切な指示や質問を与えるためのプロンプトエンジニアリング、もう1つは、生成AIを活用したアプリを開発するスキルです。「DMM 生成AI CAMP」では、プロンプトエンジニアリングを学べるコースが4つ、生成AIアプリ開発を学べるコースが2つ用意されており、受講者のレベルや目的に応じて最適なコースを選択できます。

公式サイト:【公式】DMM 生成AI CAMP|生成AIスクール|ChatGPTなど生成AIが学べるオンラインスクール・講座

4. Algomatic AI Academy

Algomatic AI Academy」は、株式会社Algomaticが提供する、生成AI人材育成のための実務直結型プログラムです。

研修は、全社員向けの生成AIリテラシー研修、生成AIセキュリティ研修のほか、経営層向け研修、リーダーやメンバー向けのAIツール活用研修、AIエージェント研修など、多様なテーマが用意されています。また「Algomatic AI Academy」の研修は、現場でAIの活用を推進・指導できる人材を育成するプログラムとなっており、専任のメンターが研修後の成果報告会までサポートしてくれます。研修で学んで終わりではないというのも、「Algomatic AI Academy」の特徴です。

公式サイト:業務変革を加速する生成AI人材育成プログラム|Algomatic AI Academy

5.株式会社リスキル

株式会社リスキルは、ビジネスに必要なさまざまな知識・スキルを学べる研修を提供している会社です。取り扱う研修の種類は、なんと837種類もあります。どの研修も、受講人数やカスタマイズの有無にかかわらず、料金一律で実施してもらうことができます。

生成AIに関する研修も多数用意されています。AIの基本を学ぶ研修や、ChatGPTMicrosoft CopilotCopilot in Wordなどといった、AIの種類やツール別に活用法を学ぶ研修もあります。研修時間はテーマによって異なりますが、36時間と気軽に参加しやすい時間に設定されています。生成AIの活用だけでなく、DXを推進するためのデジタル人材育成研修も豊富です。

公式サイト:社員研修のリスキル Reskill | すべての研修が『料金一律』

6.ナレフルチャット

「ナレフルチャット」は、CLINKS(クリンクス)株式会社が提供する法人向けの対話型生成AIチャットツールです。クローズドな環境で利用できるため、高いセキュリティを確保しながら安心して業務に活用できます。また、生成AIに不慣れな方でも直感的に操作できる設計となっており、社内への導入や定着もスムーズです。

「ナレフルチャット」では、オンライン形式の「生成AIリスキリング研修」を随時開催しています。本研修は12時間×6日間のプログラムで、生成AIの基礎知識から業務での実践的な活用方法までを体系的に学べる内容です。人材開発支援助成金の活用も可能で、中小企業の場合、助成金を利用することで一人当たり約1万円という低コストで受講できます。

公式サイト:法人向けChatGPT・生成AIのナレフルチャット

7.Training One

Training One」は、法人向けのIT研修サービスです。こちらも前項の「ナレフルチャット」と同じく、CLINKS株式会社が提供しています。公式サイトによると、これまでに300社以上、4,000名以上に対して教育を行ってきた実績があり、資格取得率は90%以上となっています。

生成AIに関する資格の1つに、生成AIパスポートがあります。生成AIパスポートとは、生成AIの基礎知識や活用法、リスク予防を学ぶ初心者向けの資格です。「Training One」には、この生成AIパスポートの試験対策講座も用意されています。本講座は、一般社団法人生成AI活用普及協会(GUGA)の認定講座となっており、安心して受講できる点も大きな魅力です。

公式サイト:Training One – 業界未経験者や若手エンジニアを即戦力に育成

8.インターネット・アカデミー株式会社

インターネット・アカデミー株式会社は、IT技術者の育成やITに関する企業教育を行っている会社です。

インターネット・アカデミー株式会社が提供するAI系の研修は、大きく2つのカテゴリーに分けられています。

  • 生成AI活用・リテラシー向上の研修
    業務にAIを活用したいビジネスパーソン向けの研修です。AI基礎研修、ChatGPT研修、Microsoft Copilot365研修、G検定対策研修などがあります。
  • AIシステム開発の研修
    AI
    開発に携わるエンジニアやマネジメントを担う人を対象とした研修です。AI(機械学習)研修、AI(ディープラーニング研修)、AI開発マネジメント研修などがあります。

企業の課題やニーズに合わせて、内容のカスタマイズも可能です。

公式サイト:IT研修・DX人材育成ならインターネット・アカデミー

9.ウズカレBiz

「ウズカレBiz」は、法人向けの教育研修事業や、個人向けのITスクルール事業などを行っている、株式会社UZUZ COLLEGE(ウズウズカレッジ)が提供する研修サービスです。IT分野に特化したオンライン研修サービスで、エンジニア向け・非エンジニア向けにさまざまなコースが用意されています。

AI人材育成コース」は、2日間のオンライン研修と、講師による3ヶ月間のマンツーマン支援により、AI人材を育成する法人向けのサービスです。人材開発支援助成金も活用可能なコースとなっています。助成金を活用することで、中小企業・10名以上受講の場合は実質無料で受講が可能です。

公式サイト:ITグループ研修 | ウズウズカレッジ

10.株式会社AVILEN

株式会社AVILEN(アヴィレン)は、DXAI人材育成支援、AIトランスフォーメーション推進の戦略策定・実行支援などを行っている会社です。

法人向けに、AI人材育成研修サービスも提供しており、全社員向けのデジタルリテラシーを学べる研修から、上級エンジニア向けのAI実務研修まで、幅広いプログラムが用意されています。また、ただ研修を実施するだけでなく、人材育成プログラムの提案や実務活用まで支援してくれます。手厚いサポートが受けられるというのも、株式会社AVILENの研修サービスの魅力です。

公式サイト:AI人材育成研修 | 法人向けオンライン研修・講座

11.株式会社富士通ラーニングメディア

株式会社富士通ラーニングメディアは、法人向けに人材育成・研修サービスを提供している会社です。公式サイトによると、コースの数は2,200以上、年間受講者数は16.9万名となっています。研修の形態は、集合研修、オンライン(ライブ配信)、eラーニングでなどがあり、幅広いスタイルの学習が可能な点も魅力です。

AIに関連する研修は、AIの基礎知識やビジネスにおける活用方法を学べるコース、最新技術動向を学べるコース、AIを活用した企画推進を学べるコースなどが用意されています。

公式サイト:富士通ラーニングメディア:研修サービス

12.Schoo for Business

Schoo for Business」は、株式会社Schoo(スクー)が運営する法人向け教育プラットフォームです。研修やeラーニングに活用できる9,000本以上のコンテンツを提供しています。

AI関連の研修としては、AIに関する知識や活用するステップを学べる研修のほか、エンジニア向けに機械学習やディープラーニングを学べる研修もあります。また、AIを実際にビジネスで活用するにはコミュニケーションスキルも不可欠です。「Schoo for Business」には、コミュニケーションスキル向上に役立つ研修も多数用意されています。

実際に研修を受講した方からの評価も高く、公式サイトによると、AI研修の評価は5点満点中4.6点となっています(総合評価)。

公式サイト:オンライン研修・eラーニング | Schoo for Business(法人向け)

13.株式会社キカガク

株式会社キカガクは、DX人材育成やAI導入支援などを行っている会社で、人材育成のプロによる公開研修を毎月定期開催しています。また、企業の課題やニーズをヒアリングしたうえで、課題解決のためのカスタマイズ研修も提供しています。

株式会社キカガクでは、領域別、レベル別、技術別に幅広い研修を用意しており、それらを組み合わせて、育成方針や課題に適したAI研修プランを提案してくれます。オンライン・オフラインの両方に対応しており、カリキュラムによっては事前学習を案内してくれる点も特徴です。

公式サイト:法人研修 | あるべき教育で人の力を解放する

14. Aidemy Practice

Aidemy Practice(アイデミー プラクティス)」は、株式会社アイデミーが提供する、AI/DX実践型の研修サービスです。

生成AIやデータ分析、アプリ開発など多数のパッケージ研修を用意しているほか、業界の最前線で活躍するプロによる講演、セミナーも実施しています。また、企業の課題に合わせて完全オーダーメイドで研修プランを作成してもらうことも可能です。

研修実施後の質問対応や1on1による個別相談、報告書によるフィードバックなどアフターフォローも手厚いため、スキルをしっかりと定着させることができるでしょう。

公式サイト:AI/DX実践型研修 | Aidemy Practice

15.スキルアップAI

「スキルアップAI」は、株式会社スキルアップNeXtが運営するAI/DX人材育成サービスです。

対象者や課題別に70以上の研修・講座が用意されており、数時間で受講できるものから、34ヶ月にわたって実践的に育成を行う「道場研修」といった伴走支援型サービスまで、幅広いラインナップが揃っています。そして公式サイトでは、それらが「スキルアップAI講座マップ」にまとめられており、自分に合った研修や講座を見つけやすくなっています。

また、研修内容のカスタマイズにも対応しており、企業の課題やニーズに応じて、最適な研修・講座の組み合わせを提案してもらうことができます。

公式サイト:スキルアップAI | 組織・人材変革を加速するAI/DX伴走パートナー

16.カナン株式会社

カナン株式会社は、生成AIDXなどに関する研修やセミナー、講演講師業務の提供などを行っている会社です。

カナン株式会社の生成AI研修は、さまざまな業界の生成AI活用や人材育成に精通した講師が、依頼先の業種や部門、階層に合わせて内容を最適化し、提供してくれます。集合研修とWeb会議システムを使用したオンライン研修の両方に対応しており、研修の構成は、「講義のみ」「講義+演習 or ワーク or 意見交換」「講義+演習、ワーク、意見交換」の3種類から選べるようになっています。オプションで、研修フォローアップを追加することも可能です。

公式サイト:DX、生成AI、デジタル人材育成の研修依頼なら | カナン株式会社

17.株式会社ノビテク

株式会社ノビテクは、経験と対話を重視したさまざまな研修を提供している会社です。階層別・テーマ別に多数のプログラムを用意しており、依頼先の課題やニーズに合わせてカスタマイズした研修プログラムを企画・実施してくれます。

AI関連の研修としては、AIリテラシーを身につけるための「ATリテラシー講座」、組織のデジタル変革を主導する人物を育成するための「AIマネジメント講座」、機械学習やディープラーニングを学ぶ「AIエンジニアリング講座」などがあります。いずれもオンライン講座です。

そのほか、DXを推進するための研修・講座も多数用意されています。

公式サイト:株式会社ノビテク|新入社員・管理職の研修・講師依頼ならnobetech

18. BluStellar Academy for AI

BluStellar Academy for AI」は、日本電気株式会社(NEC)が開校した、プロフェッショナルなAI人材を育成するためのアカデミーです(旧:NECアカデミー for AI)。1年かけてAI人材として独り立ちを目指す「入学コース」、研修として活用できる「オープンコース」、どこからでもオンラインで学べる「eトレーニング」の3つのコースがあります。

「オープンコース」は、知識・スキル別、レベル別にさまざまなコースが用意されています。時間・日数はコースによって異なり、自分に必要なもの、レベルに合うものを選んで受講することが可能です。

公式サイト:BluStellar Academy for AI – NEC Corporation

19.アルー株式会社

アルー株式会社は、100種類以上の研修プログラムを提供する研修会社です。パッケージ研修だけでなくオーダーメイド研修、eラーニングまで幅広く対応しています。

AI関連の研修としては、「テキスト生成AIプロンプト実践力向上研修」があります。テキスト生成AIでできることや活用できる場面、指示の出し方(プロンプト入力)を学べる研修です。実施時間の目安は約7時間。講師派遣型で、教室でもオンラインでも実施可能となっています。

公式サイト:アルーの研修・人材育成サービス

20.株式会社ウチダ人材開発センタ

株式会社ウチダ人材開発センタは、30年以上にわたってIT業界の人材育成を支援している会社です。公式サイトによると、年間の研修またはeラーニングの受講者数は約34,000名となっています。

DXAI、生成AIとは何か、業務への活用方法、プロンプトエンジニアリングなど、さまざまな知識・スキルを学べる講座が用意されています。また、ITSSレベル4の方やレベル4を目指す方、企業内の研究者や技術者を対象とした専門性の高い講座もあり、実務に直結する高度な学習が可能です。

公式サイト:研修事業 | ウチダ人材開発センタ

まとめ

AI研修サービスのおすすめ20選を紹介しました。AIに関する知識・スキルは多岐にわたります。研修サービスを活用するなら、どのような知識・スキルを、何のために習得する必要があるのかを明確にし、目的に適したサービスを選ぶことが大切です。

※本記事に記載の情報は202511時点のものです。各研修サービスの最新情報は公式サイトにてご確認ください。

 

以下では、講義・アクティビティ一体型の研修テーマの例を紹介します。

1.合意形成研修

合意形成研修のアクティビティ「コンセンサスゲーム」では、危機的な状況下でどの物資を優先して確保すべきかをチーム内で議論し、最適な結論を導きます。

学びのポイント

  • 各々が個人ワークで考えた答えを聞くことで、チームメンバーの状況に対する認識や物資の重み付けの違いを受講者が理解する
  • 話し手は自分の答えにいたった理由を論理的・説得的に説明する
  • より良い根拠を導き出すための比較検討をして、チーム全員が納得する結論を出す

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2.PDCA研修

PDCA研修のアクティビティ「ロケットPDCAチャレンジ」では、パーツを組み合わせてロケットを制作し打ち上げ結果から原因を考えて、より良く飛ぶロケットに改善していき、目標の達成を目指します。

学びのポイント

  • 計画を立ててロケットを飛ばし、その結果から組み合わせの誤り・部品の不足・不良部品の有無を推察し、それを繰り返すことで組み合わせの精度を上げていく
  • 資金稼ぎ・パーツの選択・打ち上げの準備を繰り返し、作戦タイム振返りを経て行動を改善していくことで、最適化されていく

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3.戦略思考研修

戦略思考研修のアクティビティ「ワールドリーダーズ」では、労働力や資本を使って事業を設立し、利益を稼ぐことを目指します。

学びのポイント

  • 不確実な状況のなかで自チームにとって最適な行動方針を考え、実行していく
  • 戦略を決めるために与えられた手段のなかでどの情報を取得していくかの優先順位決めが求められる

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4.コミュニケーション研修

コミュニケーション研修のアクティビティ「謎解き脱出ゲーム」では、チームでコミュニケーションをとりながら問題に隠された法則を発見する謎解きゲームのクリアを目指します。

学びのポイント

  • 受講者が「自分しか見えていない情報・問題・解き方」をチームで共有することでコミュニケーション促進やスキルアップにつながる
  • 突飛な発想・ヒラメキをチームのなかで積極的に発言できる心理的安全性の高い環境づくりが求められる

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5.ロジカルシンキング研修

ロジカルシンキング研修のアクティビティ「リアル探偵チームビルティング」では、チームに配られた断片的な情報を取捨選択し、論理パズルを完成させ、全問正解を目指します。

学びのポイント

  • 小グループで得られた情報を論理的に整理し、確定情報・曖昧情報・不要な情報を選り分ける
  • 大グループで全体に必要な情報を論理的に判断・共有することや、自分たちに足りない情報を聞き出すことが求められる

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6.クリティカルシンキング研修

クリティカルシンキング研修のアクティビティ「混乱する捜査会議からの脱出」では、推理ゲームで論理的に情報を整理するなかで証拠の違和感に気づき、仮説立てや検証を行って目標を達成します。

学びのポイント

  • 証拠品や証言など多くの情報を手分けして読み、組み合わせて論理的に結論を導き出す
  • フェーズが進むごとに情報が増え、複雑になっていくなかで必要な情報を取捨選択する
  • 出た結論に満足せず、常に新しい情報と照らし合わせて再検証する

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7.リーダーシップ研修

リーダーシップ研修のアクティビティ「グレートチーム」では、チームの運営を疑似体験することでリーダーシップやマネジメントを学びます。

学びのポイント

  • メンバーのリソース管理や育成、リーダーとしての決断を繰り返すことで、いろいろなリーダーシップの型を知ることができる
  • 現代に合わせたリーダーシップの発揮の必要性を知り、自分らしいリーダーシップを学べる

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8.ビジネスマナー研修

ビジネスマナー研修のアクティビティ「ビジトレ」では、実践形式・クイズ形式のアクティビティを通して、ビジネスマナーを楽しく学びます。

学びのポイント

  • 堅い内容になりがちなビジネスマナー研修にゲーム形式を取り入れることで、受講者が没入して学べる
  • 名刺交換や報連相などを実行し、動作・マナーに慣れることで、翌日から実践できるようになる

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9.防災研修

防災研修のアクティビティ「先が見えない防災訓練からの脱出」では、チームで協力して、防災のアイテムや知識を使用しながら謎解きゲームのクリアを目指します。

学びのポイント

  • 謎解きの答えが災害時のNG行動にまつわる内容となっており、解説時になぜ行なってはいけないかもセットで学ぶ
  • 被災時は様々な情報が飛び交うため、情報を取得する際にどのようにすれば惑わされないかを学ぶ

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10.OODA LOOP研修

OODA LOOP研修では、瞬間的な判断力が求められる運動系のアクティビティである「サバイバルゲーム」または「チャンバラ合戦」を実施することで、意思決定のフレームワークである「OODA LOOP」を実践的に習得することを目指します。

学びのポイント

  • 敵チームをよく観察して作戦を練り、状況に応じた行動を素早く判断しながら、チームで共有して一体となって行動する
  • ミッションの勝利条件をもとに、観察、判断、行動を繰り返すことで、本当にすべき行動が何なのか、行動の最適化を行う

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この記事の著者

IKUSA編集部

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