座談会のテーマ21選!盛り上がるための工夫・ポイントも解説

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座談会は、社内コミュニケーションの活性化や採用活動におけるミスマッチ防止、社員同士のモチベーションを高めるためなど、さまざまな目的のための施策として実施されます。

しかし、いざ開催しようとしても「どのようなテーマで話せば盛り上がるのか分からない」「沈黙が続いて気まずい雰囲気になったらどうしよう」と不安に感じる担当者の方は少なくないでしょう。

本記事では、ターゲット別に座談会のおすすめテーマ21選を紹介するとともに、座談会の目的や盛り上がる座談会を実施するためのポイントも解説します。

 

座談会の目的

座談会とは、特定のテーマについて対話する形式の交流会です。参加者同士の理解を深めたり、モチベーションを高めたりすることを目的とします。厳密には、座談会の目的はさまざまです。目的が曖昧なままテーマだけを決めても、雑談で終わってしまい、期待する成果につながらない恐れがあります。

一般的に、会社で実施する座談会には以下のような目的があります。

  • 企業や業務に対する理解の促進
  • 内定者や社員が抱える不安や疑問の解消
  • 社内コミュニケーションの活性化
  • エンゲージメントの向上

これらの目的に共通するのは、一方的な情報伝達ではなく相互理解を目指している点です。

たとえば、企業そのものや業務に関するテーマは、Webサイトや説明会だけでは伝わらないリアルな空気感や人間関係を肌で感じることで、入社前の不安を払拭したり、既存社員同士の信頼関係を構築したりすることができます。

目的によって選ぶべきテーマや人選も変わるため、企画段階で目的を明確にすることがポイントです。

【内定者向け】座談会のテーマ4

内定者向けの座談会は、入社へのモチベーションを高めること、そして入社への不安を解消することが最大の目的です。まずは、内定者向けの座談会のテーマを4つ紹介します。

内定者同士の懇親会

内定者にとって、どのような人が同期になるのかは重要なポイントです。まずは業務の話よりも、懇親会のように人柄を知るためのカジュアルなテーマが効果的です。

同期に気の合いそうな人がいると分かることで、入社への不安は大きく軽減されます。また、共通の話題を通じて心理的な距離を縮めることで、入社後研修などを共に乗り越えるチームワークの土台が形成され、内定辞退の防止にもつながります。

入社までに準備しておくべきこと

今のままで大丈夫か、残りの学生生活で何をすべきかという内定者の焦りや不安に寄り添うテーマです。

社会人になる準備は全員に共通する課題であり、自分事として捉えやすいのが特徴です。内定者たちがどのようなことをやっているかを知ることで、自分も頑張ろうというモチベーションにもつながります。

また、このテーマの延長として、会社側が求める準備の基準を明確に伝えることで、漠然とした不安を具体的な行動目標に変えることができるでしょう。

前年度の新入社員や若手社員への質問会

年齢の近い入社1〜2年目の先輩に対し、ベテランには聞きにくい本音を質問できるテーマです。

管理職やベテラン社員には聞きにくいぶっちゃけた質問も、年齢が近い先輩であれば聞きやすくなるでしょう。また、1年後の自分をリアルにイメージできるロールモデルとの対話はキャリアの解像度を高めます。先輩も最初は不安だったという共感を得ることで、内定者の心理的安全性が担保されます。

キャリアプランの相談会

この会社でどう成長できるかという長期的な視点を共有するテーマです。

最近の学生は市場価値やキャリアパスに敏感なため、配属後のステップや習得スキルを具体的に語る場を設けることがおすすめです。相談を通じて会社が個人のキャリア形成を支援する姿勢を示すことで、入社後の学習意欲や定着率の向上が期待できます。

【新入社員向け】座談会のテーマ3

新入社員向けの座談会は、入社直後の緊張をほぐし、組織の一員としての自覚を促すことが目的です。同期との絆を深めると同時に、入社理由などの原点を確認するテーマがおすすめです。

ここでは、新入社員向けの座談会のテーマを3つ紹介します。

新入社員同士の懇親会

入社式や研修の合間に行う、同期の相互理解を深めるためのテーマです。

とくに、研修中は緊張状態が続くため、座談会のようなリラックスして話せる場も必要です。互いの素顔を知ることで、困った時に助け合える関係性が生まれます。また、配属前に強固なネットワークを作っておくことは、配属後の孤立やリアリティショックによる早期離職を防ぐためにも効果的です。

入社のきっかけ・理由

志望動機や入社のきっかけは初心に返れるテーマであり、同期がどのような想いで入社したのかを知る良い機会です。

同期の熱い想いや意外な入社理由を聞くことで刺激を受け、自分も頑張ろうという相互作用が生まれます。また、会社や事業の魅力を再認識することで、組織への帰属意識が強化され、高いモチベーションで業務に取り組めるようになるでしょう。

これからの目標や抱負

配属直前や研修終了のタイミングで、短期的な目標やどのような社会人になりたいかを宣言し合うテーマです。漠然としたやる気を言葉にすることで行動指針が明確になり、達成への責任感が生まれます。また、互いの目標を知っていれば、仕事で壁にぶつかった時に励まし合う共通言語となり、切磋琢磨する文化の醸成につながります。

【若手社員向け】座談会のテーマ7

入社3年目〜5年目の若手社員は、業務に慣れる一方で将来への漠然とした不安やマンネリを感じやすい時期でもあります。そのため、モチベーション維持や次世代リーダーとしての自覚を促すテーマがおすすめです。

ここでは、若手社員向けの座談会のテーマを7つ紹介します。

仕事の中で意識していること

日々の業務でのこだわりや工夫を共有するテーマです。

普段は言語化していない仕事の流儀を話すことで、プロフェッショナルとしての自尊心を高められます。また、同世代の異なるアプローチを知ることで、業務への取り組み方のヒントや業務改善のヒントを得る機会にもなるでしょう。相互のスキルアップにつながると同時に、相手の仕事ぶりへのリスペクトが生まれます。

仕事の失敗談

過去の失敗と、それをどう乗り越えたかを赤裸々に語るテーマです。

失敗体験は学びも多く、共感を呼びやすいものです。若手だからこそ直面した苦労を共有することは、心理的安全性にもつながります。失敗しても挽回できるという事例共有により、チャレンジ精神の活性化にも期待できるでしょう。また、苦労話を笑い話として昇華することでストレス発散になり、メンタルヘルスの観点からも有効です。

入社前と今で成長したと思うこと

自身のキャリアを振り返り、できるようになったことや変化した価値観についてのテーマです。

日々の業務に追われていると、自分自身の成長を実感する機会は少ないものです。あえて時間を設けて振り返ることで、自己効力感を高めます。客観的に成長を認識することで自信を取り戻し、次のステップへの意欲が湧くでしょう。また、他者の成長ストーリーを聞くことで、自分ももっと成長したいという競争心が刺激されます。

入社前と入社後のギャップ

入社前に抱いていたイメージと、実際の現場での体験との違いを語るテーマです。

ギャップについて、自分だけが悩んでいるわけではないと知ることで孤立感を解消できます。

また、若手社員ならではの新鮮な視点でのギャップは、会社にとっても貴重なフィードバックです。ネガティブなギャップも共有し、どう折り合いをつけているかを話し合います。そして、この議論から得られた知見は、採用活動や社内制度の改善に活かすことができ、組織改善にも寄与します。

会社の現状と期待する未来

現場視点の課題やもっとこうなればいいという理想の会社像について語り合うテーマです。

会社の課題や未来を語ることは、自分たちの手で会社を良くしていこうという当事者意識を引き出すために効果的です。また、会社への提言やアイデアが出ることでエンゲージメントが向上し、若手の柔軟な発想から新規事業や効率化のアイデアが生まれることも期待できるでしょう。

職場の働きやすさ

ワークライフバランスや環境面について意見交換できるテーマです。

ワークライフバランスやウェルビーイングは、若手社員がとくに重視するポイントです。他部署の状況と比較することで、自部署の良い点・改善点が見えてきます。また、制度利用の促進や、より良い職場環境を作るためのボトムアップの提案につながり、働きやすさを追求する会社の姿勢を示すことで、離職防止にも効果を発揮します。

今後のキャリアパス

将来どのようなポジションに就きたいか、どのようなスキルを身につけたいか、5年後・10年後のビジョンを共有するテーマです。

中長期的なキャリアデザインを描く機会を提供することで、自律的なキャリア形成を促せます。また、会社が提供する多様なキャリアパスの可能性を知ることで視野が広がり、キャリアを考え直す機会にもつながります。

【中堅社員向け】座談会のテーマ3

中堅社員は上層部と若手の板挟みになりやすく、プレッシャーも大きい層です。他部署の同世代との横連携を強化し、視座を高め合うためのテーマが求められます。ここでは、中堅社員向けの座談会のテーマを3つ紹介します。

部門ごとの情報共有

他部門の業務内容や課題を共有するテーマです。

組織が大きくなるほど縦割りが進み、隣の部署の動きが見えなくなるため、中堅社員がハブとなって情報を繋ぐことが重要です。全社的な業務フローの理解が進み、部門を超えたスムーズな連携が可能になるでしょう。たとえば、他部署のノウハウの共有は、重複業務の削減やシナジー効果の創出に寄与します。

キャリアの転機

これまでのキャリアの中で訪れたターニングポイントについてどう決断し、どう乗り越えたかを共有するテーマです。

中堅社員は多くの修羅場をくぐり抜けてきています。その経験知は、後輩への指導だけでなく、同世代にとっても大きな学びとなります。キャリアの停滞感を感じやすい時期に他者の転機を知ることは刺激となり、変化を恐れず挑戦するマインドを再燃させられるでしょう。

マネジメントに関する悩みの共有

部下育成や上司との関係など、一人で抱え込みがちなマネジメントの悩みを共有するテーマです。

マネジメントの悩みは、部下には相談できず、一人で抱え込みがちです。同じ立場の同志と悩みを共有する場は、メンタルケアの観点からも重要です。また、具体的なトラブルシューティングや指導法の共有は、管理職としてのスキルアップに直結するでしょう。

【社長と社員の対談向け】座談会のテーマ4

経営トップと現場社員の対談は、ビジョン浸透や風通しの良さをアピールする良い機会です。社長の人間味を引き出し、求心力を高めるテーマを選んでみましょう。ここでは、社長と社員の対談向けの座談会のテーマを4つ紹介します。

それぞれの仕事内容

社長の日常業務と現場の最前線の仕事を互いに紹介するテーマです。

社員は社長が普段何をしているのかを意外と知りません。逆に社長も、現場の細かい業務実態を知らないことがあるため、相互の役割理解を深める良い機会となります。

社長の仕事の重圧や責任を知ることで、経営へのリスペクトが生まれます。一方、社長が現場の苦労や工夫を知ることで、現場社員は見てもらえているという承認欲求が満たされ、モチベーション向上につながるでしょう。

事業への熱意

なぜこの事業を行っているのか、仕事のどこにやりがいを感じているのかについて、互いの熱量を共有するテーマです。

感情や情熱を共有することで、心の距離が縮まる効果が期待できます。また、社長の原体験や創業の想いが直に伝わることで、組織の一体感も醸成されます。

会社のパーパスについて

企業の存在意義やMVV(ミッション・ビジョン・バリュー)について、それぞれの解釈や体現エピソードを語るテーマです。

抽象的な理念を具体的な行動に落とし込むことで浸透を図り、自分にとってのパーパスをフラットに議論します。理念と業務のつながりが明確になり、社員の行動変容が期待できるでしょう。また、社長と同じ目線で未来を考えることで視座が高まり、経営理念を自分事として捉えられるようになります。

社長から見た会社の未来と現場への期待

社長が描く10年後の会社の姿と、その実現のために現場に期待することを伝えられるテーマです。

トップの口から語られる未来図は説得力があり、期待を明確にすることで社員の役割を再認識させられます。会社の方向性が明確になることで不安が解消されるとともに、自分たちが未来を作るという当事者意識が芽生え、組織全体の推進力が生まれるでしょう。

盛り上がる座談会を実施するポイント

テーマ選びとあわせて重要なのが、話しやすい場作りと運営の工夫です。座談会を成功させるためには、以下のポイントを意識してみてください。

  • リラックスして話せるレイアウトや座席にする
  • モデレーターを配置する
  • アイスブレイクを実施する
  • プロフィールを用意する

これらのポイントに共通するのは、心理的安全性の確保と会話の糸口作りです。

対面形式よりも円卓形式にする、上座下座をなくす、お菓子を用意するといった物理的な環境作りが緊張をほぐしてくれるでしょう。

また、進行役を立てて一部の人だけが話す状況を防いだり、事前にプロフィールを共有して共通点を見つけやすくしたりする準備が、発言への心理的ハードルを下げてくれます。

座談会を開催する際には、これらのポイントも押さえた上で準備を進めてみてください。

まとめ

座談会は、情報交換の場にとどまらず、組織の縦・横つながりを強化し、エンゲージメントを高めるためにも役立ちます。しかし、その効果を最大化するためには、対象者と実施目的を明確にし、ターゲットの関心や課題に寄り添ったテーマ選定が重要です。

今回紹介した22のテーマや座談会を盛り上げるポイントも参考に、目的を達成できる座談会を企画・実施してみましょう。

 

 

以下では、講義・アクティビティ一体型の研修テーマの例を紹介します。

1.合意形成研修

合意形成研修のアクティビティ「コンセンサスゲーム」では、危機的な状況下でどの物資を優先して確保すべきかをチーム内で議論し、最適な結論を導きます。

学びのポイント

  • 各々が個人ワークで考えた答えを聞くことで、チームメンバーの状況に対する認識や物資の重み付けの違いを受講者が理解する
  • 話し手は自分の答えにいたった理由を論理的・説得的に説明する
  • より良い根拠を導き出すための比較検討をして、チーム全員が納得する結論を出す

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2.PDCA研修

PDCA研修のアクティビティ「ロケットPDCAチャレンジ」では、パーツを組み合わせてロケットを制作し打ち上げ結果から原因を考えて、より良く飛ぶロケットに改善していき、目標の達成を目指します。

学びのポイント

  • 計画を立ててロケットを飛ばし、その結果から組み合わせの誤り・部品の不足・不良部品の有無を推察し、それを繰り返すことで組み合わせの精度を上げていく
  • 資金稼ぎ・パーツの選択・打ち上げの準備を繰り返し、作戦タイム振返りを経て行動を改善していくことで、最適化されていく

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3.戦略思考研修

戦略思考研修のアクティビティ「ワールドリーダーズ」では、労働力や資本を使って事業を設立し、利益を稼ぐことを目指します。

学びのポイント

  • 不確実な状況のなかで自チームにとって最適な行動方針を考え、実行していく
  • 戦略を決めるために与えられた手段のなかでどの情報を取得していくかの優先順位決めが求められる

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4.コミュニケーション研修

コミュニケーション研修のアクティビティ「謎解き脱出ゲーム」では、チームでコミュニケーションをとりながら問題に隠された法則を発見する謎解きゲームのクリアを目指します。

学びのポイント

  • 受講者が「自分しか見えていない情報・問題・解き方」をチームで共有することでコミュニケーション促進やスキルアップにつながる
  • 突飛な発想・ヒラメキをチームのなかで積極的に発言できる心理的安全性の高い環境づくりが求められる

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5.ロジカルシンキング研修

ロジカルシンキング研修のアクティビティ「リアル探偵チームビルティング」では、チームに配られた断片的な情報を取捨選択し、論理パズルを完成させ、全問正解を目指します。

学びのポイント

  • 小グループで得られた情報を論理的に整理し、確定情報・曖昧情報・不要な情報を選り分ける
  • 大グループで全体に必要な情報を論理的に判断・共有することや、自分たちに足りない情報を聞き出すことが求められる

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6.クリティカルシンキング研修

クリティカルシンキング研修のアクティビティ「混乱する捜査会議からの脱出」では、推理ゲームで論理的に情報を整理するなかで証拠の違和感に気づき、仮説立てや検証を行って目標を達成します。

学びのポイント

  • 証拠品や証言など多くの情報を手分けして読み、組み合わせて論理的に結論を導き出す
  • フェーズが進むごとに情報が増え、複雑になっていくなかで必要な情報を取捨選択する
  • 出た結論に満足せず、常に新しい情報と照らし合わせて再検証する

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7.リーダーシップ研修

リーダーシップ研修のアクティビティ「グレートチーム」では、チームの運営を疑似体験することでリーダーシップやマネジメントを学びます。

学びのポイント

  • メンバーのリソース管理や育成、リーダーとしての決断を繰り返すことで、いろいろなリーダーシップの型を知ることができる
  • 現代に合わせたリーダーシップの発揮の必要性を知り、自分らしいリーダーシップを学べる

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8.ビジネスマナー研修

ビジネスマナー研修のアクティビティ「ビジトレ」では、実践形式・クイズ形式のアクティビティを通して、ビジネスマナーを楽しく学びます。

学びのポイント

  • 堅い内容になりがちなビジネスマナー研修にゲーム形式を取り入れることで、受講者が没入して学べる
  • 名刺交換や報連相などを実行し、動作・マナーに慣れることで、翌日から実践できるようになる

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9.防災研修

防災研修のアクティビティ「先が見えない防災訓練からの脱出」では、チームで協力して、防災のアイテムや知識を使用しながら謎解きゲームのクリアを目指します。

学びのポイント

  • 謎解きの答えが災害時のNG行動にまつわる内容となっており、解説時になぜ行なってはいけないかもセットで学ぶ
  • 被災時は様々な情報が飛び交うため、情報を取得する際にどのようにすれば惑わされないかを学ぶ

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10.OODA LOOP研修

OODA LOOP研修では、瞬間的な判断力が求められる運動系のアクティビティである「サバイバルゲーム」または「チャンバラ合戦」を実施することで、意思決定のフレームワークである「OODA LOOP」を実践的に習得することを目指します。

学びのポイント

  • 敵チームをよく観察して作戦を練り、状況に応じた行動を素早く判断しながら、チームで共有して一体となって行動する
  • ミッションの勝利条件をもとに、観察、判断、行動を繰り返すことで、本当にすべき行動が何なのか、行動の最適化を行う

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この記事の著者

editor_Marketing Intern

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